会員の声

フォーラムに寄せられた、よろこびの声のほんの一部です。

次はあなたの番です!

週末起業塾でいただいたお声のご紹介

週末起業フォーラムの会員さまが無料でご参加いただける勉強会「週末起業塾」にて、フォーラムへのご感想をいただきました。(収録:2012年10月)

※音声がでますので、ご注意ください。



永井 様

「雇われない形で仕事」をすること、それも極力リスクを抑えて、そんなことを考えていた私が、藤井先生と森先生と出会い、「週末起業」を知ったとき、直感的に「これだ!」と心の中で叫びました。早速、セミナーに申し込みをし、藤井・森両氏からいろいろなレクチャーを受けました。

皆さんと同じように、起業ネタがまったく無い状態からのスタートでした。私のビジネスは「フォーラム」という組織が無ければできませんでした。特に、これといったスキルはありませんでしたが、自分にできることをマトリックスにして作っていく過程で、結論が出たのです。編集と印刷です。これは本業で行なっていることそのものでした。

しかし、藤井先生から「それだけでは面白みが無い、発送代行」をしてみたら」とアドバイスをいただき、製作・発送代行まで一括で行うことを考えました。さらに「撮影で週末起業をしている方がいますから、この方と組んでみてはどうですか」と、他の会員を紹介いただきました。これにより、あらたに「撮影」から一括で行うビジネスを作り上げることができました。

このように、ネタの提案から会員の紹介と、全てフォーラムで教えていただきました。「フォーラム」を徹底的に使い倒したことが良かったのだと思います。

このようにして起業した私は、ことあるごとに藤井先生たちから「これでは商品と言えない」「ここまでしなければ起業と言えない」などと指導を受けています。
永井 その間、挫折しそうなこともありましたが、その危機も乗り越えることができました。これも、フォーラムがあるから、モチベーションを維持できたのです。一人では、起業すらできなかったと思います。後押しをしてくれたのは、フォーラムという組織と、その中でできた仲間です。そこから、外に波及して、点から線へ、線から面へと進んできたのです。2000人以上の会員を有するフォーラムの人脈と、フォーラムのスタッフを活用しない手はありません。会費の元は、アットいう間に回収できました。


大間 武 様

大間 武(オオマタケシ) みなさまこんにちは。週末起業フォーラムを知ったのは、メルマガ『週末起業新聞』でした。2年のメルマガ読者を経て、週末起業フォーラムに入会し、大交流会に参加しました。

私が行っている事業の中心的な部分は「ファイナンシャル・プランナー」ですがFPになる前の企業の会計の実務経験も合わせて、これから起業を目指す方、起業された方を「事業」と「個人」の両方からサポートできればと考えております。そういった部分では、FPという仕事と会計の仕事が融合・発展することにより同業の方との大きな差別化が図れると確信しており、今後が楽しみです。

何事にも今と違うことを行うには大きな1歩と勇気が必要ですが、週末起業フォーラムには応援してくれる「仲間」がたくさんいます。大きな1歩を踏み出す前に週末起業フォーラムでしっかり準備をした上で起業してください。


大和 賢一郎 様

私は普段、会社員としてシステムエンジニアの仕事をし ています。週末起業フォーラムに入会した当時は、メルマガの発行も商材の販 売も、何も始めていませんでした。そんな初心者の私が 入会しようと思ったきっかけは2つ。1つは、成功して いる有名人に会いたかったこと。もう1つは、商材販売 について具体的なアドバイスが欲しかったこと。

週末起業フォーラムには、本を出したり、雑誌に載ったり、数万人規模のメルマガを発行したりといった、いわゆる成功者がたくさん参加しています。

当時の私は、そんな成功者の方々が 「雲の上の存在」に思えました。自分には絶対に無理だと。ですが、ゼミナールや交歓会で実際に会って話して みると、意外と普通の方々が多かったのです。話していくうちに「彼らは特別な存在ではない。自分にも必ず出 来るはずだ」という自信が湧いてきました。

週末起業で行動するためには、「できない」という心理的な障壁を乗り越えることです。 そのためには「実際に成功している人に会って話を聞 く」ことです。週末起業フォーラムは、そのための「場の提供」をし てくれます。入会後に、たくさんフォーラムのイベントに参加したこと、これが成功のカギだったと思います。

入会してから、私の週末起業は、飛躍的に加速しました。入会3ヵ月後 にはメルマガを創刊、ビジネス新着で2位を獲得し、現在 では読者数一万人を超えました。また、商材「ホームペ ージビルダーのビデオ教材」を、入会4ヵ月後に販売開 始。フォーラム内でも積極的に宣伝させていただき、今 では月商40万円を超えるまでになりました。ビデオ購 入者からのWEBコンサルティングの依頼も増えていま す。

私のような初心者も、入会してからわずか1年で ここまで成長させてしまうフォーラムはすごい!と思います。本当にフォーラムの存在に は感謝しています。

またフォーラムを通じて、雑誌 「アントレ」にも取り上げていただくなど、たくさんの 取材を受ける機会にも恵まれました。自分のことが雑誌 に取り上げられるなんて、入会前の私には想像すらつか なかったことです。ありがとうございました。そして、これからもお願いします。


石井 様

週末起業大學講義風景 人間関係を円滑にする「円マン秘書室」の石井です。上司や友達、子育て仲間、恋人などに不満や文句があっても言えずに、ストレスが溜まってしまうとき、その解決策としての代筆サービスをしています。

私が入会したのが約一年半前、ホームページは半年ほど前につくりました。起業分野は"代筆"です。一応SEO対策もして「代筆」のキーワード検索でトップページに表示されるようになりました。しかし受注はサッパリ。今年の始めにやっと一件受注できたという状態です。これはマズイ。何とかしなければ。ということで、フォーラム会員限定の「eメール相談」を受けることにしました。

すぐに、コンサルタントチームの見解をまとめたお返事をいただきました。それはもう素晴らしい内容でした。私が悩み、つまづいていることの状況や見失っている箇所、対策、その先の展開に至るまで、細かくわかりやすくていねいに書いてありました。そのメールを読んだ瞬間、目の前がパッと明るくなったのを覚えています。

私には「お客様の視点」がかけていたのです。それを「認定コンサルタントのeメール相談」で気付かせていただきました。今後はきっとお客様になっていただけるような方のアクセスが増えると、楽しみにしています。私は「週末起業フォーラム」に入会し、「認定コンサルタントのeメール相談」を受けて本当に良かったと思っています。


田村 様

週末起業大學講義風景 現在、インターネットからお祝専門の電報をお届けするサービスを実施中です。おかげさまで確定申告で自分の事業の黒字分を確定し納税するという、なんとも嬉しいそして新しい体験もさせていただきました。これも藤井先生・森先生をはじめ、数えればきりがないほどの皆様のご支援とご協力の賜物だとたいへんありがたく思っております。

フォーラムに入って良かったことは、まず私が出会った会員の皆様が、例外なく前向きな方々ばかりだったことです。それぞれ会費を払って入会されていますから、当然のことかもしれませんが、誰もが週末起業用の名刺をご用意されていて、ごく自然に名刺交換や情報交換をされているのが、とても印象的で、刺激になりました。

また、森先生をはじめとした「フォーラム認定コンサルタント」の存在があります。プランを具現化する際に、様々な疑問や悩みの解決に、とても力強い味方となっていただきました。サラリーマンの起業といった特殊な環境下における様々な疑問に答えられるブレーンは、週末起業フォーラム以外では、そう簡単には見つけられないと思います。また、会員のメールコンサルティングは何度でも無料ですので気軽に質問でき、問題解決にスピード感があります。

さらに、起業後のフォローです。起業したら卒業ということではなく、起業してからも、たとえば集客につながるマスコミへの橋渡しや、本の著者になる道まで用意されています。私も、雑誌に掲載されたことでホームページのアクセスが増えました。とても会費が一万円だとは思えない充実ぶりに驚いています。ありがとうございます。

小倉 様

週末起業大學講義風景 「インターネットを使えば個人でもなにか出来るかもしれない・・」
私がネットの世界に漕ぎ出した時は、週末起業という言葉を知りませんでした。休日のみの仕事が少しづつ拡大していくうちに、このまま中途半端な兼業でいいのだろうか・・・そう思い悩むことが多くなりました。

そんなころ、藤井先生の「週末起業」というコンセプトを耳にして「あっこれでもいいんだ。他にも仲間がいるんだ!」と自分が進んでいる道を認めてもらったような勇気をいただきました。

私がフォーラムに参加したのは、やはり「仲間が欲しい」「客観的なアドバイスが欲しい」という想いからでした。フォーラムにはとても前向きな方が多く、30代~40代の働き盛りが中心というだけあっていろんな業種業態の専門家が起業というテーマで一つなっています。自分自身できっちり目的を持って参加すれば必ず得るものは多いはずです。また、フォーラムの活動に注目するマスコミの取材も多く、取引先から取材記事を見たとメールをいただくなど事業にはずみをつけるよい起爆剤になりました。

「想い描いていることに賭けてみよう!」と決断し独立専業として新たなスタートを切ることになりました。今の私にとってフォーラムはよき仲間がいる場所であり事業パートナーとして欠かせない人たちがいる場所です。


近藤 勉 様

週末起業大學講義風景 本業だけでは食べていけない。それならばと始めたのが、インターネットを活用した副業でした。休みの日や夜中に合間を縫って営業しましたが、思ったほどの効果が出ませんでした。どうしたら売上が伸びるのだろうかと悩む日々が続きました。そんなとき、「週末起業」という言葉を知りました。

これまで起業家というと事務所や店舗を構えて会社を起こすというイメージで、敷居の高いものでした。週末起業フォーラムを知り、会社を辞めずに小資本で起業することが可能なのだとわかりました。より詳しく知りたくて、藤井先生の著作を読み、フォーラムに参加したのです。そこで、自分と同じように本業の他に副業を持ち、活躍されている方たちを知りました。

でも、自分とは違いがありました。自分は副業的なことと考えて商売していたけれど、フォーラムでは、起業つまり、「一国一城の主」になるのだと考えて、営業なり商売なりを行っていました。自分も起業家になって、商売を広げていきたい。そう強く感じるようになりました。しかも、多くの週末起業家さんたちと知り合うことができ、そのバイタリティやアイデアなどに大変刺激されました。

自分は元々前向きな姿勢を持っていましたが、入会によって、モチベーションが高まり、よりアグレッシブな行動力が身についたと思います。さっそく、入会から四ヶ月で有限会社を設立。法人化したことにより信用が高まり、おかげさまで売上も伸びています。また、入会してから、雑誌や有名サイトなどからの取材を受けました。取材される記者さんたちとの出会いは、メディアがどのように自分のサイトや仕事ぶりに興味を持ってくれているのかを知ることができ、視野が広がりました。また、自力で雑誌などに広告すれば何百万単位の広告費が必要であり、露骨なコマーシャルとなります。しかし、多くの人が関心を持っている「週末起業家」の一例として取り上げられているので、真剣な姿勢と熱意を広く伝えることができました。そしてなにより、紙媒体や有名サイトなどのメディアの力は大きく、反響もたくさんあって、売上にも貢献してくれています。


古田島 俊憲 様

私がフォーラムに入会した理由は「自らの知識向上と様々な情報収集」を目指したところです。入会したメリットを述べます。私の場合、日程の都合でまだ、フォーラム主催の各種セミナーには参加していませんが、知識を蓄えたり情報収集する場はセミナーだけではありません。

具体的には、"会員同士のメール交換、週末起業通信"です。会員同士のメールのやりとりでは、いろいろな職業に就いている方のメールが見られるので、それだけでもとても勉強になります。私は、恥ずかしながら、パソコン関係全般が苦手なので、皆さんが普通にやりとりしている言葉でも新鮮な響きで、その言葉の意味をちょっとインターネットで調べたりと知識の蓄積に役立っています。

それから『週末起業通信』です。月に1回送られてくる冊子のことですが、これも情報盛りだくさんです。たとえば記事にあった'家庭教師ビジネス'。「勉強だけを教えるのが、家庭教師ではない」という発想は参考になりました。展開次第では可能性のあるビジネスに発展するのではないかと思っています。

ほかにも、会員の方から当事務所ホームページ経由でメール相談を受けたり、私と同じ行政書士資格をもっている方から、個別にメールをいただいたりと、人との輪が広がっています。セミナーに出席できていない今でも、これだけメリットを受けています。今後は、セミナーに出席するなど、フォーラム会員の特典を最大限に利用したいと思っています。それによって、自分がどこまで成長できるか"自分で自分に期待"しているところです。


櫻庭寛様

3年前、平日は会社員、週末には婚礼司会の副業という生活でした。ネットで週末起業フォーラム」にたどり着き、これは!と早速セミナー申込みました。セミナーでは同じ境遇や考えのメンバーがいるという安心感がありました。活気も感じました。

セミナーを受け、即入会を決意。フォーラムに期待したのはビジネスのネットワークです。週末のビジネス(ウェディング関連)で相乗効果を期待できそうな人とのマッチングです。

入会して良かったことは、まずセミナーや交流会で直接会員の方達とお話しできることです。刺激も多いです。 ネットワークも広がりました。何よりも独立に向けての後押しとなりました。

また、藤井先生の紹介で雑誌取材依頼も有りました。反響はかなりありましたし、自分の覚悟も決められました。そうそう、記事を見た昔の知り合いから連絡が来たこともありました。ビジネスは、売上げ初年度250万 2年目1200万 3年目3800万と推移しています。次第にやりたいことが増えてきて、機動力が足りなくなってきました。更に週末起業フォーラムメンバーの力を借りられないかと思っています。何せフォーラムは、2000人からのひとクセもふたクセもある?メンバーの集まりですから。


ナケルワタル様

以前は、会社で一生懸命努力すれば、お金持ちになれる、成功者になれると、信じていました。しかし、大企業は倒産し、リストラを敢行し、終身雇用は崩壊しました。「本当に一生懸命努力すれば幸せになれるのか?」そんな不安な状況の私にとって、新しい価値観が必要でした。

かといって、かつての私に、自分で稼ぐことなど予想もできませんでした。そこで「株、不動産投資、ネットワークビジネスなど」様々な情報収集を行いましたが、いずれもある程度の資金が必要ですし、リスクもあるため、踏み切れませんでした。そんな時、藤井先生が週末起業フォーラムという活動をされているのを知りました。直感的に「これはいける」と感じ、すぐにフォーラムに入会しました。

週末起業のよさは、他のビジネスと違って「今日からはじめることができる!!」点です。私の経験上、最大のメリットは、「企画→作成→広告→販売→フォロー」というビジネスサイクルを小さいながらに一通り理解でき、ビジネスを育てることができる点です。いきなり会社を辞めて起業していたら、時間だけが過ぎて行ったと思います。

入会してから、いろいろなことが実現できました。

・All about Japanや、雑誌の掲載を実現
・関連企業様との業務提携
・メールマガジン(実践的!!プレゼンテーションの『コツ』講座)、3700人獲得(現在、増加中)
・Yahoo!登録を実現
・Yahoo!登録の『実践レポート』を販売
・自分の企画が、出版社の企画会議を通る

まだ独立という段階には至りませんが、藤井先生や森先生のアドバイスを受けながらビジネスを育てることができた点で、大変感謝しています。まだまだ、がんばります。


田宮純子様

田宮純子様 サイトを立ち上げ、数ヵ月後に週末起業フォーラムに入会しました。最初は一人で始め、試行錯誤を繰り返していましたが、1人では果たして正しい事をやっているのかが不安だったので、専門家のアドバイスが欲しくて入会しました。

入会の際は不安もありました。私は、海外在住なのです。そのため、セミナーには参加できません。「損をするのでは...」と思ったのです。そこで、事前に相談したところ、親切に質問に答えていただきました。「これならメールコンサルティングの利用だけでも十分価値がある」と判断、入会しました。入会してからは、今までの疑問を挙げたメール、今年に入って新しい商材を販売する際にアドバイスを求めるメールを出しました。どちらもものすごく細かく、具体的な指摘をいただきました。

決してマニュアルどおりに答えているのではありません。「田宮さんのサイトは留学のこんなテーマを扱っていますが、○○社のサイトによると留学生の人数はこれだけで、そのうちこんな学部に行っている人が○%...」と、私のサイトを通して見てくれ、私より細かい調査をされた上で、こちらが思わず唸ってしまうようなポイントを指摘されるのには、本当に感激しました。

セミナー開催のお知らせなどが来るたびに、参加できないことに悔しい思いをしていますが、会報誌の情報とメールコンサルティングが利用できることで、自分としては大満足です。「セミナーに出られないから」と迷われている方はもったいないと思います。「メールコンサルティングが何回も受けられる」というフォーラムの特典だけで十分におつりがきます。ぜひ利用して欲しいです。

fantasy 様

私とフォーラムとの出会いは、昨年(2004年)の3月でした。藤井先生の「週末起業」(2003年・筑摩書房)を読み、触発されてウェブサイトを立ち上げ、4月にフォーラムに参加しました。森先生のお勧めで、6月に週末起業大學を受講したのがきっかけになり、たくさんの同志を得ることができました。フォーラムに入って良かったのは、実生活では接点の無い数多くの人たちとお知り合いになれることにより、自分の視野が格段に広がること、ネットビジネスの根幹をあますところなくご教示いただくことに因り、自分自身のスキルが自然にアップしていくこと等、枚挙に暇がありません。

そして、何よりも嬉しいのは、成功を信じて努力を続ければ自分自身の夢である「週末起業」が叶うのです。ここには、数多くの「同じ目標」を持つ同志がいます。現在、私はフォーラム登録専門家として研鑽の日々を送っていますが、このような充実した日々を送ることができるのも、フォーラムに入会させていただいたおかげだと感謝しています。


介護天国 様

特筆大書すべきは、先ず若返ったことだ。賀詞交換会で、きのしたかずし様にヤングヤングに似顔絵を描いて頂いた。しかも、すこぶる美人。誰かが「似てない」とか言ってたみたいだがよく聞こえなかった。本当に聞こえなかった。次に良かったのは、毎月送られてくる会報誌。他では得られないお役立ち情報が満載。よくぞ思いついたというアイデアもヤマとありヒタスラ感心。その次に良かったのは、自分のメルマガ「介護天国」を掲載して頂いた事。お陰様で、読者数が240に倍増。お一人様でも増えると嬉しくてしょうがないので、感謝感謝。しあわせいっぱい。

得々博士 様

週末起業フォーラムに入会して、日常と起業との間が少しづつ埋まってきました。これがもっとも私にとって有益なことでした。
成功に必要なものは、

1.明確な目標を立てる
2.期日の入った行動計画を立てる
3.1歩でも2歩でも毎日前に進む

だそうです。「あなたはオーナー社長になりたいですか?」なりたいものを知らなければ、決してなれませんよね?フォーラムに入会して、成功していく人を目の当たりにしていくことがあなたにとってどれだけ刺激になるか!あなたが自立したいと思っていて、自立していく人を知っていれば、あなたも必ず自立できますよ。

藤原 久美子 様

私は35才で、高校卒業以来1つの会社に勤務しています。しかし、このまま働いていても大した昇給もなく、役職に就ける訳でもないので、悩んでました。昔から細かい作業で何か物を作るのが大好きで、色々手作り出来る物を習ったりしていました。偶然にもエッチンググラスに出会い、不安も多々あったのですが、物を作る楽しさ&エッチンググラスの素晴らしさには勝てず、思いきって始めました。

代理店契約をし、エッチンググラスを始めて2年程経ちますが、自宅で趣味から始められるものでしたので、自分に甘え、のんびり会社員をしていました。しかし、去年頃からやはり独立開業したいと思うようになりました。営業経験もありませんので、顧客開拓もどうしてよいのか分かりませんでした。お金も人脈もありませんし、他人からはうまく行く訳ないとも言われます。ですが、それでも何とかしたいと思い、どうすればいいのか悩んでた頃にこの週末起業フォーラムを知りました。

契約をしている本社に頼っても良かったのですが、それだけではダメだと思いましたし、色んな事を自分自身、勉強しないといけない、甘えてはいけないと思い、この週末起業フォーラムに入会しました。勿論、入会前は本当に自分に合うか?など不安はたくさんありましたので、セミナーに参加してみました。参加の第一の感想は起業前の人向きだな?と思いましたが、Eメールコンサルティングがイチオシ!とアドバイスを頂きました。

そこでセミナー参加当日に即入会しました。本当にEメールコンサルティングのお陰で少しづつでも前へと進んでると思います。一人では留まったままだと思いますが、このフォーラムのお陰でモチベーションを保ち続けられてますし、フォーラムで知り合った方に会ってお話を聞くのも勉強になります。自分が事業を起すなんて思いもしなかったです。

運が良かったとも思ってますが、それは私だけで無く、誰にでも起こり得る事なんだと思います。

人事労務屋 様

週末起業フォーラムに入会してちょうど1年が経過し、先日更新手続をしました。自分の価値観で仕事をしていきたいという思いから、独立を考えていた矢先、週末起業フォーラムに出会いました。自分の専門は、人事労務の分野で、社会保険労務士の資格も持っていましたので、これを活かしてオンリーワンの人事コンサルタントになろうと「人事労務屋」を名乗り、早速行動を起こしました。まず、フォーラム会員の仲間と知り合い、その方にホームページを作って戴きました。そして、昨年の9月にその方からブログの作り方を教わり、ブログ(人事労務屋のつぶやき)を開設、一気にブログに嵌ってしまいました。9月中旬からほぼ毎日記事を投稿し続けています。認定コンサルタントの中野先生からの指導を受けて、私のブログは更にパワーアップし、とうとう「Yahoo! Internet Guide4月号」に掲載されるまでになりました。

また、大手資格学校(日本マンパワー)が主催する勤務社労士の交流会で講演、某企業のメルマガのコンテンツの執筆、英会話学校の営業担当者向けのパネルディスカッションのパネラー等々、色々な依頼が舞い込んでくるようになりました。これも、フォーラムに入会して、会員の方々と知り合い、コンサルタントの指導を受けたからこそできたのであり、自分ひとりでは無理であっただろうと思います。昨年秋からは、週末起業ゼミナール(毎月開催)や賀詞交歓会などのイベントに積極的に参加し、会員の皆さんと楽しく交流させて戴いています。皆同じ気持ちを持っているので、話をしていても前向きな話ばかりで、本当に刺激になります。この人脈は私の財産です。

ブログと週末起業家人脈―お金では決して買えないものを週末起業フォーラムで得ることができました。入って本当に良かったと思います。

シュウ 様

私は、週末起業フォーラムに入って早起きが習慣になりました。以前も早起き(6時頃)でしたが、今は4時半~5時には目が覚めます。それは、フォーラム終了後、懇親会に向かう何気ない会話の中からでした。藤井先生と歩きながら会話していて。

正直、朝4時起きは厳しいと思いましたが、自分の時間を作るとしたら、やっぱり朝が一番良い時間帯でした。そして何より効率が上がる。次の日から「藤井先生は、もう起きているんだ!」と思うと自然と目が覚めました。

人生の中で、"時間"は、誰にでも平等に与えられていますが、藤井先生という人物を前にして実際の行動を聞き、目標に出来たことが「早起きを習慣」にしてくれました。「週末起業家」として、成功した人が多くいる週末起業フォーラムに参加すると、自分の思考のアンテナに必ず引っかかってくる話題、気づきがあります。

後は、自分自身も結果を出すことが出来れば最高です。(ビジネスとしては、迷走中。現在、中野先生にブログを指導してもらっています。)これからも、自分を高めてくれる"場"として、参加していきたいと思っています。よろしくお願いします。


さくら 21 様

私自身、いくつかの要因が重なりこの「週末起業フォーラム」を知りました。本業は大好きな仕事ですが、会社において行き詰まりを感じていて、場合によってはこの仕事によって起業もやむなしと無意識のうちに考えていましたが、「いまの仕事を大切に守りながら、目を外に向けよう、」と、心に決めますと、不思議なものです、職場でも明るさを取り戻し、また「自分で、この仕事を経営していくのなら、こんな発想が必要なんだ、そのための人材はどのように確保すれば効果的で、みんなが、生き甲斐と生活を確保できるのだろうか」と、本当に自然に考えることができるようになっていました。今までのように、サラリーマンとしての枠の中だけでの発想から、脱却していました。

このように自分が変化しつつあることに気付いてから、妻にも「週末起業フォーラム」に関心があることを話しますと「良いのではないですか、単なる脱サラでなく、今の仕事を大切にしながら、自分の本当にやりたいことを見つけ、精一杯やるのなら、応援します」と、思いがけない言葉が、反ってきました。さすが、女房殿。そんな頃、地元で数店を経営している方とメール交換をするきっかけがありました。

最初は、かなり表面的なことからスタートしたのですが、次第に「地域に還元するには・お客様のためには・スタッフのためには」等々、私とは異業種ではありますが、真剣に意見交換をするようになってきました。今まで考えもしなかったことですが、今までの経験を生かした、オンリーワンのコンサルティングへの芽が育ち始めています。これを大切に育てて行きます。まだ、このフォーラムでの嬉しいことはいっぱいあります。

今年の賀詞交換会では、多くのスタッフの人達とお会いしましたが、中でも、昨年末に書店で買い求めた本に、ブログで起業をを提唱されており、本当に全く知らない世界でしたが、感動して読んだ本の著者である、中野先生にごく普通に会話が出来ましたことです。立ち話ですが、読者であること、ブログで試したい事などをお話ししましたら、丁寧にお答えを頂きました。こんな事がごく普通に出来る、フォーラムって良いなと思います。

もちろん、この後中野先生の「ブログで起業」の、ゼミナールの案内があったので、早速申し込み、先日その第一回生として、学ぶことが出来ました。まだ、フォーラムで知り合った方の友人との新しいビジネスチャンス・メーリングでの心温まる交流・地域のミニ美術館もオーナーとのすてきな夢のような対話等々、本当にいっぱいで書ききれません。


高志 和人 様

仕事での経験、知識を生かした情報起業を目指してはじめた、HP、メルマガ。しかし本業を気遣いながらの作業は、周りの誰にも相談することも出来ず、数ヶ月の作業は楽しいものでしたが、同時に孤独感も感じていました。そんな中1月12日に起業セミナーを受講し、はじめて同じように週末起業を目指す人たちとの出会いは、ひと言も言葉を交わしませんでしたが、とても勇気付けられてすぐフォーラム会員になりました。その後はじめて、メールで相談させて頂いた幸地先生からとても丁寧なご指導を頂き、またそれが的確でやさしくかつ、厳しいものでもありましたので、とても正直さを感じ、100%信じられるものだと思っています。週末起業をする方は、みなさんきっと僕と同じような孤独感を一度は経験されるのではと思いますが、幸地先生のようなフォーラム認定コンサルタントからの、やさしさのなかにも厳しさがある親心のようなアドバイスは、とても勇気と安心を与えてくれる、なくてはならないものだと思います。