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ネタ出しワークショップ 参加者の声
ネタ出しワークショップ 参加者の声
- モヤモヤしたイメージが明確になったので、準備を進めていきたい。また、メールで質問させていただきます。(男性)
- 自分自身で暖めてきたアイディアが整理できて、以外に「行けそうかも」という感触が得られ、具体的な商品化、アイディアが出てきました。早速、今日専門ショップに行ってネタ集めをして、新しいメルマガ&ブログの立ち上げ準備を行いたいと思います。ありがとうございました。「好きなこと→できること →時流に乗っていること」という順番とテーマの選び方がとても印象に残りました。"好きこそものの上手なれ"とはこういうことか!!という気付きが得られました。 (男性・29・会社員)
- アイデアをビジネスプランに落とし込むノウハウを手に入れることができたので大変満足しています。もたこれから自分がやるべきことが明確になったので、とりあえず動いてみます。まずは「資金繰り」に関するメルマガを発行します。 (男性・28・会社員)
- 大変頭が柔らかくなりました。プロ、患者、それ以外の対象を視点に考えられるようになりました。健康予防に関するカレンダー、脳力アップ対象者への書籍、グッズの作成・セミナー。
- 2006年10月15日起業が決して難しいものではなく、やればできるものだと実感した。 一歩踏み出す勇気が大事なのだろう。
- ビジネスとして形に出来そうなところまで、教えていただけました。 あとは実行するだけだと思います。ありがとうございます。
- 他の受講者の方の考えが聞けて参考になりました。
- 起業セミナー、ライティングセミナーと参加しましたが、本日のセミナーが一番参考になりました。核心をついた内容でアイディアがだいぶまとまってきました。 (女性・35・会社員)
- 参加する前はあまり考えていなかった事ですが、ネタ出しの方法などで一番手軽に思えました。やはり、まだ甘いところもあるので、もっと深めるとともに情報を集めます。 一番印象に残ったのは、ネタ出しの方法「フォーカルトライアングル」です。全く異なる案件を合成することが新鮮でした。 (男性・37・会社員)
- 今まで、週末起業のネタが絞れていなかったが、テーマを絞るということをヒントとして、単なる中国語ではなく、技術、貿易に絞り、開始するという決意が一応決まった。今までの技術、貿易中国語の知識の整理。2週間以内にブログを立ち上げたい。 (男性・45・会社員)
- 視点がものすごく早く、色々な方法を考え出す講師の先生に、改めて「文句を言う前にアイディアを出せ。」まさしくその通りと感じました。 (男性・47・会社員)
- ネタを決めることができました。ネタの絞込みのプロセスを知ることができた。口に出して言うことが良かった。他の方の意見を聞くことができた。 (男性・41・会計士)
- ネタの出し方が整理できました。ターゲットの明確化、また内容を浅く広くではなく、絞ることが重要だと理解できました。また、組み合わせによっての差別化の重要性を理解できました。 (男性・32・損害保険業)
- ネタが決定できたことが非常によかった。フォーマットでまだ書けていないシートを完成させたい。 (男性・30・設計)
- ネタ出しの手法がわかり易くて良かったです。フィードバックすることで、他者からの意見や様々なアイディアが出て良かったです。他の興味のあること、好きなものもあるので、もう一度トライアングルやマトリックスでネタ作りをしていきたいです。 (女性・30代)
- 起業ネタ自体は、まだ取っ掛かりが絞り込めなかったが、ネタ発想のプロセスがわかったことは良かった。
- 率直に、講師はネタの宝庫だと思いました。 次から次へとこんな考え方もあるのか!!こんな商品でもいいんだ!など感心しきりでした。 やはり一人で考えていると、いいネタは浮かんでこないですね。 本日は、満足のいく一日でした。親身に相談に乗っていただけて感謝しています。 ありがとうございました。 (男性・34・会社員)
- 講師の一方的なレクチャーでなく、個人に考えさせるところ、考えた後の講師のフォローアップが良かった。 (男性・50・会社員)
当講座で学び、商品化を実現した参加者の「推薦の言葉」
週末起業を思い立って半年ほど経ち、そろそろ具体的な動きを始めたいと思っていました。色々と考えつくネタはあるのですが、どうやってビジネスに持っていくべきか、それが本当に売れるネタなのか、皆目検討も付きませんでした。
そんな風にもんもんと過ごしていたある日、週末起業フォーラムのHPでこの「ネタ出しワークショップ」が開催されることを知ったのです。
意気揚々と参加した「ネタ出しワークショップ」ですが、実際に受講してみるととても和やかな雰囲気でした。
森先生はあくまで「楽しんでやろう」という雰囲気でアドバイスしてくれるので、こちらも頭が柔軟になります。一見ビジネスとは関係なさそうなネタも持ち出して、まさに自分の棚卸しの感がありました。
ワークショップが進み、フォーカストライアングルやネタ出しマトリックスを書き出して行ったら、まさかネタになるとは思わなかった自分の趣味や特技がだんだんネタに見えてきたのです。自分自身もネタを出すのは得意だと思っていましたが、このアプローチは目から鱗でした。
そうやって、考えついたのが海外のビジネスノウハウを翻訳して日本語で提供するというネタです。 このネタはすぐさま森先生にも「良いと思うよ!」と言って頂き、自信が持てました。
こうして森先生のバックアップを頂いたような気にもなり、突き進んできた結果が現在好評を博している「マイクロサイトミラクル日本語版」の発売です。直接著者にかけあい、翻訳と専売を任せてもらい、ようやく販売に漕ぎ着けました。
既に他の商材に関しても原著者と交渉中です。今後このビジネスで成功していける確信が湧いてきました。
あの時「ネタ出しワークショップ」で棚卸しのやり方、柔軟な考え方、さらにはネタに対する自信の後押しをもらっていなかったら、ここまでは出来なかったでしょう。
森先生の著書「起業のネタ」(明日香出版社)にもあるように、ネタがないなんてあり得ません。誰しも起業するネタは持ってるはずです。それが自分のものであろうと他人のものであろうと、アイデアさえあれば起業が出来ると、教えて頂けました。
私にとって「ネタ出しワークショップ」は一種のターニングポイントでした。ここから具体的な起業に向かって進むことが出来たと思います。一度受講されてみることをお勧めします。
コメント:
~米国最新Eマーケティング情報であなたのビジネスを加速する~
ビジネスインサイツ 代表 鈴木久留磨
様