サラリーマンの著者デビューを全力で手伝います!出版企画塾&出版企画コンテスト

「あなたも、著者になりませんか?」

私たち週末起業フォーラムは、あなたがビジネス書の著者としてデビューされることを全力でお手伝いします。

理由は、出版とビジネスには、強い因果関係があるからです。

ご存じの通り、ビジネスの成功で欠かせないのが、ブランディングです。それを一挙に獲得できるのが、自著の発表なのです。

自著を出せば、たとえば、

あなたのビジネスを多くの人に知ってもらえる

あなたのビジネスの信用度が増す

印税があなたに入ってくる

といったメリットがあります。実際、本を出した結果、普通のビジネスパーソンが、出版を機に人生をガラリと変えてしまった事例はたくさんあります。たとえ ば、

周囲に専門家として扱われるようになった

メディアへの出演要請が来た

セミナーでの講演依頼が来た

最初の一冊を皮切りに、次々と執筆依頼が来た

などなど。あなたの人生を、今とは全く違うものにしてしまう 「きっかけ」になるのです。

職場も、出版には寛容だったり、むしろ応援してくれるケースが少 なくありません。この点も、会社勤めの方には魅力です。

これだけ得るものが多いのにも関わらず、あなたには、ほとんどリ スクがありません。

「著者デビューはハードルが高い」

そんな風に感じるかも知れません。たしかに、書店に並ぶ著書をみるにつけ、

「本を出す人など、雲の上の人だろう」

と思うかも知れません。でも、ご安心ください。私たちが、編集者が関心を持ち、編集会議を通る企画書の作り方をアドバイスします。

実際、最近は普通のサラリーマンでも、本を出す人が増えています。
このムーブメントを逃す手はないと言えます。

その経験と実績を活かし、今度はあなたの出版のお手伝いを全力でさせていただきます。

参加者の皆様の声

■間川 清 様 (『うまい謝罪 ~5つの基礎と6つの応用技でマスターできる!』ナナブックス)

出版という目標はありながら、それを具体的に進めていくためにどうしたらいいのか、きっかけや具体的に起こすべき行動がわかりませんでした。メールをチェックしていたら、メールマガジンで、出版企画コンテストの記事が配信されていたため、応募しました。最初は、出版企画コンテストというものを初めて聞いたので、どんなことをするのか。どのくらいの確率で出版が現実するのか、いままでにどんな実績があるのかわからず悩みました。しかし、仮にうまくいかなくても、企画書の講評を受けることができたり、出版のために必要な知識のセミナーを受けることができるなら損はないと考えて応募しました。実際は、的確な講評に加え、いろいろなアイデア出しのアドバイスをしていただいたり、人を紹介していただいたりと、出版実現のために強力なサポートをしていただきました。講師の先生のお力がなければ、出版にまでこぎつけることはできなかったと思います。最後まで粘り強くサポートしていただいた樺木先生と出版企画コンテストを 設けてくださった週末起業フォーラムに大変感謝しています。

■藤井 正隆 様 (『感動する会社は、なぜ、すべてがうまく回っているのか?』マガジンハウス)

私は、出版企画講座から参加しました。講座では、出版の仕組みや留意点について体系的に学習できました。囲碁・将棋でいう定石定跡を知ることができました。さらに、出版後の展開まで視野に入れているところが、大変魅力的でした。実は、これまで複数の出版セミナーに出ました。しかし、なかなか出版に至ることができませんでした。世の中には、同様の講座やサービスがたくさんあります。しかし、中には不誠実な出版プロデューサーもいるようです。その点、こちらは週末起業フォーラムの主催ということで、信頼でき、安心して参加に踏み切ることができました。また、出版業界の問題点を踏まえたものである点も魅力です。参加させていただいて、本当に良かったと思います。ありがとうございました。

■大野 晃弘 様 (『サラリーマンだからできる月100万稼ぐ不動産投資法』あさ出版)

行動を起こさなければ何も始まらない。わかってはいるのですが悩んでいました。何より、仕事をしながら時間を作り、企画書が書けるかどうかが不安でした。ただ、信頼している先生たちのおススメもあり思い切って参加を来ました。他にも、参加者の出版率の高さや、過去の協力出版社の数が30社を超えていること、信頼のおける団体のコンテストであったことなどが決め手でした。結果的には、大正解でした。全く出版業界を知らない私に、出版企画塾では出版のための知識や実践のための手法を体系的に学ぶことができたこと、アフターフォローとなるゼミナールも、仲間が出版という同じ目標に向かっている姿を見てモチベーションの維持ができたのは大変心強かったです。おかげさまで、同時に2社からオファーをいただき、念願が叶ったことを大変嬉しくもあり、このような機会をくれた関係者の皆さまに大変感謝しております。

■須田 祥充 様 (『自作DVDで年商6500万円稼ぐ方法』マガジンハウス)

週末起業フォーラムで勉強していたのですが、出版企画コンテストというものがあることを知り、すぐに参加を決めました。提案先の出版社の多さと週末起業フォーラムのフォローがある点が魅力でした。初心者にも親切丁寧にアドバイスをいただき安心でした。このような機会がなかったら、私の夢は永遠に実現しなかったでしょう。ありがとうございました。

■長瀬 教子 様 (『実践 カイテキ介護─小学生にもできる!』自由国民社)

本を出したいという思いは以前から強く思っていましたが、一体どうすれば出版できるのか、見当もつきませんでした。そんなとき、入会していた週末起業フォーラムのメルマガでこの講座とコンテストが紹介されていて、思い切って申し込みをしました。コンテストに参加して、先生に、自分の中にあるものを引き出してもらいました。そのおかげで、無事に出版にこぎつけることができたと思っています。途中は、ダメ出しの連続で、かなりつらかったです。でも、最後には3社から依頼をいただき、本人が一番びっくりしています。本当に先生に感謝です。

■後籐 光正 様 (『「2つの名刺」を持ちましょう』ナナブックス)

最初は「自分に書けるだろうか?書く内容をもっているだろうか?」悩んでいました。書きたいという気持ちと、書けるのか?という気持ちの揺れ動きもありました。やりたいと思いつつ、できない理由ばかり見ていました。そんな時、講座の案内のメールが送られてきて、思い切って講座に参加することを決意しました。その結果、出版のハードルが下がりました。いきなり出版社に向けて提出、ではないという点も大きかったです。仲間に相談しながら、つながりのある団体にまず提出というところが、アクションにつながりました。今では、自分で自分の可能性を閉じることなく、アクションをしてみて本当に良かったと思っています。自分に書けるかどうかは、自分でなく、相手が決めることですね。そして、自分の当たり前は、相手にとっては当たり前ではありません。また、サポート体制が充実していました。出版が決まってからも、講師の樺木先生に何度も相談させていただき、初めての経験でも乗り切ることができました。

■仲井 圭二 様 (『40代からの自分の人生を充実させる整理術』ナナブックス)

出版企画の書き方について学んだりしましたが、個人が出版社に企画書を送っても採用されるとは思えませんでした。また、出版を経験した方からは、最初は相当の持ち出しになると伺いました。そこで、金額的にも良心的で、サービスが行き届いていそうなこのコンテストに応募しました。参加した感想は、企画書の添削を丁寧に行って頂いて、大変有り難かったということです。自分一人では、ぜったいできなかったと思います。ありがとうございました。

■伊庭 正康 様 (『がんばらない仕事術』マガジンハウス)

本は出したいものの「いきなり文章を送るのか?」「受付窓口はどこなのか?」など出版会社への持ち込み方法が全くわからず悩んでいました。グーグルで「出版コンテスト」で検索をしたところ、週末フォーラムのホームページにたどり着き、出版コンテストの存在を知りました。この手のサービスはいろいろあるのでしょうが、勉強会がある点と週末起業フォーラムへの安心感からこちらに応募しました。結果は大正解でした。特に、講師の先生の親身なアドバイスには感謝しかありません。親身さは想像していた以上でした。先生のアドバイスがなければ出版は実現しなかったと考えています。本当にありがとうございました!

■川田 泰輔 様 (『介護されていたのは、僕だったのかもしれない』経済界)

私の経験やノウハウを多くの方に伝えたいと思っていましたが、ブログやメールマガジンでは広がりが少ないため、本を出版したいと考えていました。別の出版コンテストにもいくつか応募したことがあったのですが、うまくいかず、どうしたらいいか途方に暮れていました。コンテストでは、出版企画書を見てくださる出版社が実名で20社以上掲載されていたことが魅力でした。出版はご縁だと思いますが、これだけの数の編集の方が見てくれるなら、どなたかが理解してくださる気がしました。おかげさまで「出版決定」ということになり、大変嬉しく思っています。出版が決まったのは、すべて講師の先生のコンサルのおかげです。「著者、読者、類書」の3つのポイントのウチ、「類書との差別化」について深く考えた結果、本のコンセプトと、著者の立ち位置を180度転換しました。そのことが採用の決め手だったのではないかと思います。大変感謝しております。

■鈴木 誠一郎 様 (『うなずき力』ナナブックス)

出版したいという思いはありながら、どこに「企画書」や「原稿」を送付したらいいのかがわからず、直接出版社に送付しようとしていました。そんな矢先、出版企画コンテストというものがあることを知り、参加を決めました。一度に多くの出版社の担当者に企画書を見てもらえることはありがたいと感じました。コンテストでは、講師の先生から具体的なアドバイスをいただき非常に助かりました。本当にありがとうございました。

■和田 栄 様 (『ちょっと待った!! 社長! その残業代 払う必要はありません!』すばる舎)

メルマガで出版企画コンテストを知り、すぐに参加を決めました。結果はともかく、間違いなく企画を出せると思ったために決断しました。講師の先生にブラッシュアップしていただき、さすがプロは違うと思いました。企画には自信があったのですが、こんなにトントン拍子に出版が決まるとは思っていませんでした。 チャンスをいただけて本当に感謝しています。 同じように面白い企画を持ちながら、チャンスを掴めていない人がたくさんいると思います。今回のような出版企画は、とてもよいと思います。

「まだ時期じゃないかも・・・」

「企画書の作り方が分からない・・・」

「書くスキルがないので・・・」

そんな風にお悩みの方が少なくないと思います。そういう方をお手伝いするプログラムもご用意しています。

出版企画塾

出版企画書の書き方を指導します。二日間の講座を受けていただき、その後、月一回、講師や出版社の編集者が企画をマンツーマンで指導、ブラッシュ アップしていきます。当然、あなたの企画書が通る確率はグッとあがります。

詳細&申込

出版企画ゼミナール

『出版企画塾』を卒業された方限定の継続個別指導講座です。 あなたに、著者になっていただくために、出版に関する各種ノウハウを提供します。

詳細&申込

出版企画コンテスト

あなたの企画を、大手出版社の編集者が目を通します。まず、あなたに企画を提出していただきます。担当コンサルタントが添削した上で、編集者が関心 を持ち、編集会議を通る企画書の作り方もアドバイスします。

詳細&申込

※なお、いずれも会員限定のサービスです。会員でない方は、まずは下記から会員申込みをしてください。

入会する

週末起業フォーラムなら、出版後のフォローも充実しています。

メルマガなどのメディアによるPR

弊社で発行する読者数十五万人のメルマガでPRさせていただきます。中でも、藤井のメルマガは、日本最大級の書評メルマガとして、著名たちの掲載依 頼が途絶えません。こちらで取り上げることで、本が売れることが期待されます。

セミナー講師としての登用

週末起業フォーラムでは、たくさんの教育プログラムを用意しています。また、グループのアンテレクト社でも、社会人向けのセミナーを多数開催してい ます。こちらへ講師として登用する機会があります。

出版業界へのデビュー

講師の樺木先生は、出版社、編集者に幅広い人脈を持っています。また、藤井も著者とは幅広くお付き合いをしており、定期的に交流会も開催していま す。こうした人脈を共有していたただくことができます。

このように、著者をデビューさせることはもちろん、スターダムに押し上げるステージを整えています。

あなたの人生を大きく切り開くチャンスです。いよいよあなたの番です。乗り遅れないように、お申し込みをしてください。